お買物カゴは空です

今日は、2017年12月14日です。

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店舗とスタッフの紹介

酒はうすコバタについて

当店は新潟県妙高市(上越地方)にある小さな酒屋です。 お酒の販売を始めたのは昭和28年ですが、 それ以前の昭和初期に豆腐の製造や食料品、 糸などの生活雑貨を売るいわゆる「三文店」として 小畑商店をスタートさせ、現在の店長で四代目となります。
平成2年にお店の建替えをした際、店名を『酒はうすコバタ』と変え、現在に至ります。 地元のお客様を中心に毎日の晩酌、お使い物にと御ひいきにしていただいている昨今、東京など県外に住んでいる娘や甥から「新潟のお酒を送ってほしい人がいる」というのを聞きました。

話を聞くと「日本酒は安価なものは不味く、高価なものは旨い」などという固定観念が新潟のお酒を飲んで覆されたと言うのです。「安くても美味しい」と。 確かに大量生産のパック酒より少々、値がはりますが毎日飲んで頂ける価格と味だと思います。 現に地元の方々に昔から愛され続けているお酒です。
このお酒を県外の方々にも気軽に飲んで頂きたい!そんな思いから2006年6月、東京にいた娘がムコを連れて戻ってきたのをきっかけに ネットショップ『酒ハウスどっとJP』をオープンさせました。
新潟のおいしいお酒をこれからも皆様にお届けしたいと思っておりますので、 何卒、宜しくお願い申し上げます。

お店の写真

スタッフ紹介

店長 幸子

当店4代目店長。
「新潟の元気なお母ちゃん」です。 歌を歌うのが大好きでよく口ずさんでいます。そして美空ひばりのファン。
朝5時に起きて畑仕事をするのが日課で「農婦」と「酒屋の店長」の二つの顔を持っています☆ 料理も得意なのでいつか「居酒屋幸子」をオープンさせるという野望を持っている!?
店内業務担当。

娘 幸美

18歳のとき上京し、芝居やバンド活動を開始。仕事先で洋介と出会い、2006年4月、地元に戻り結婚。
ネコのペコと、カメのソリマチといつも戯れている。 性格はマイペース。
サイト内のイラストデザイン、店舗業務担当。

娘婿 洋介

北海道札幌出身。
20歳のとき、ギター片手に上京。とある飲食店で酒はうすコバタの娘、幸美と出会い2006年4月に婿入りする。
性格は頑固一徹。
配達とウェブ制作担当。

店舗所在地

〒944-0092
新潟県妙高市飛田441-1
TEL:0255-72-6929
FAX:0255-72-6929

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